函館の歴史ある、しかも北海道で一番古い公募展「赤光社公募美術展」に出品!!
今年90周年を迎えた赤光社。記念展として北海道立函館美術館にて開催されました。
一生に一度(!?)の美術館展示!一花の会からも5人が出品し、大いに盛り上がりました。
(尚、安積先生は出品しておりません。一匹狼的制作活動なので)
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| 「海市」 F30 宙(そら)作 |
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| 「錦秋」 P60 Dr.MASA作 |
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| 「3月」 F100 サラサ作 |
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| 「湖愁」 F50 NORIKEI作 |
| 「花筏」 75.5×54 NANA作 |
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| 「海市」 F30 宙(そら)作 |
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| 「錦秋」 P60 Dr.MASA作 |
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| 「3月」 F100 サラサ作 |
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| 「湖愁」 F50 NORIKEI作 |
| 「花筏」 75.5×54 NANA作 |
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| NANAちゃん作 |
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| DR.MASA作
この作品、以前完成したはずが、さらに進化を遂げお披露目です。
前回の画像はこちら
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| サラサ作 |
| 湯の川方面からのスケッチ |
骨書きのあと、銀箔を張りました。
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ホワイト・ジャックさんは絵の材料になりそうな雑誌の切り抜きなどを、日ごろから収集しており、下準備に余念がありません。お仕事以外では、いつも絵のことを考えているんじゃないかな、、、。
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すがすがしい夏の函館山の絵が完成しました。ふもとの町並みの描き方が独特です。
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| 丁寧にスケッチ |
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| 背景の色を塗りました。 |
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| もうすぐ、完成。 |
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| 完成!! みなさん、注目!という感じです。 |
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鳥の親子?ですね。ストーリーのある絵を描きたいものです。とても難しいですが、、、。
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一生懸命描いている後ろ姿。
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完成です!ほのぼのとした、やさしい絵ができました。幸せそうな鳥の親子にみえます。
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5月14日
背景の色がシックな感じになりました
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5月28日
「盛りあげたい、盛りあげたい」と頻繁につぶやくようになりました。メンタル的なことではなく、岩絵の具を盛り上げて塗りたいようです。
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小さな蕾から、今まさに満開を迎えているキタコブシまで描かれました。途中の画像では岩絵の具の盛り上がって塗られている様子がわかります。
◆安積先生「ひいて見たときの見え方のほうが大事」◆
多少画面がデコボコいていても気にすることはありません。NORIKEIさんはうまく岩絵の具で厚みを出し、花弁の変化を引き出すことができたようです。
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F20号
北海道の寒さが過ぎ、雪解けの始まったころの景色です
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躊躇しないのがコツです
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乾いてから揉みます
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なかなか、ひび割れないときは、霧吹きなどで湿らせます
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春が近づいてくることを知らせる、雪の中から覗く土のような模様が出来上がりました
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