いきなりのドアップでビックリさせて、ごめんなさい。あまりにも可愛かったのでつい、、、。
全貌はこちら
クロちゃんはこんな感じ
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シックな色合いなのに、いきいきと描かれています。動きを感じる花の絵です。
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骨書きの上に胡粉を塗り、いよいよ岩絵の具で描き始めたところ。
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「何かご用ですか?」と言っているような雰囲気。不思議なことに、どこから見てもこのネコさんと目が合います。まるでモナリザのよう。
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猫シリーズ、3枚並行して制作中です。鉛筆による下書きが終ったのでトレーシングペーパーに写します。
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トレーシングペーパーの裏にパステルを塗り、上からボールペンで輪郭をなぞって下の和紙に転写します。
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ドーサ*を引いているところ。生の和紙の場合、ドーサを引いて下に色が抜けないようにする。
*ドーサ(ミョウバンと膠と水を混ぜたもの)
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木枠に張るときは和紙は濡れた状態。木枠の縁、下半分にだけ大和糊を塗り、四隅がピンとなるように張る。
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乾いてから転写作業。
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まずは、NORIKEIさんの作品。北海道南に位置する大沼湖畔の紅葉を描いたもの。右が水彩で下書き、左が日本画。日本画は全体に3回ほど色を置いたところ。
教室の始まりは、いつもみんなでNORIKEIさんの作品鑑賞です。
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続いて、テンプルちゃん。
何やら、猫が箱に入っている様子。
彼女の十八番(オハコ)は猫です。 鉛筆で下書き中です。 |
作品に激しさ、恐さ?が出てしまうニック。書き始めはいつもホンワカした絵が描きたいと言っています。今回は果たして、、、。
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テンプルちゃん、ネコさんが入っている箱はイチゴ模様と固く決めています。それ以外の後ろに配置した箱のデザインを只今模索中。パステル、色鉛筆を駆使して頑張っています。
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「あれ~、同じ色が3つもあるー」ニックの突然の独り言。好きな色は知らず知らずのうちに購入してしまうものです、と安積先生。
ニック、意外にも「すすき」というホンノリとした黄色が好みなのですね。
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NORIKEIさん、地面に秋の色をのせてゆき、だんだん複雑さがでてきました。寂しげな秋も良いけれど、こんなにたくさんの色が溢れだした秋も楽しくて良いですね ♪
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